どれも期日があり、目標があり、担当者としての責任もある。だから個々の区切りはあっても終わりはない。 ひとつ区切りがつくと次の区切りに向けて、また頑張る毎日なのです。 でも、ちょっとしたポイントを見直すだけで、もしかしたら今までの仕事の仕方が格段に楽に早くなるかもしれません。 まず、作業と仕事は違うと認識してみる