ikin.or.jp/index.html)をこまめにチェックしてみるといいかもしれません。 2級、1級まで取れればキャリアアップにかなり有利 3級、4級の勉強をしてみて「これだったら自分に向いていそうだな」と思えたなら、ぜひ上の級へチャレンジすることをオススメします。先にも書いた通り、会社によっては、かなり高い資
しまうような4年間だったりするのだ。 私の周り、学部で勉強したことを役に立てて仕事している人・・・いない。そんなもんだと思う。学歴は看板くらいのもんで、誰かに「どこの大学ですか?」と聞かれたときに、言って恥ずかしくない程度の大学だったらいいね。という感じだ。 恥ずかしいというのも個人の価値観なので、自己満足の世界である
一見ドライというかエリートぶっている人、仕事が忙しくて飲みに行っている暇なんてないよという人もいるが、つまらない人だなと思う。 私の知る優秀な人たちは、毎晩飲みに行ったりはしなくても月に何回必ずポジティブな思考や自分と違う価値観を求めて、食事会や飲み会に参加している。 そんな時間を大事にしながら、仕事でも圧倒的な成果を
額を知った時、「すごいなー」と思ったのと同時にわくわくした。 自分の給料でもないし、同じ会社でもない。 年齢も性別も違うのに、無性にわくわくした(笑)。 この鳥肌モノのワクワク感は一生忘れないと思う。 無意識に決めていた自分の働くことの限界がばーっと取っ払われた瞬間だった。 業種も違うし、会社の規模も違うから、その人
めしたい。 この言葉は、京セラの稲盛和夫氏の「人生の方程式」という有名な言葉にある。 人生というのは、考え方と熱意と能力の掛け算だという。 そして、面白いのが、熱意・能力は1~100まで、でも考え方は-100~100まであるということだ。 どんなに熱意や能力があっても、仕事に対する考え方がマイナスであれば、人生は大きな
事をただただこなす、ロボットのような効率人間では評価されない時代だ。 仕事をもらう人間から、選ばれる人間になりたい、キャリアアップしたいという人が多くなってきたように思う。 しかし、実際はどうか? 大した能力もなく、転職を繰り返す。 あるかどうかもわからない「やりがいのある仕事」探しの失敗転職が多くないか?「ブラック
と面白い。 質の低い仕事をする人ほど、遅くまで残業をし、数(時間)で稼いでいないだろうか。 そんな光景は実社会でよく見る。 これは、単純に残業代で給与をアップしているという話ではなく、価値(企業から見た評価)の話である。 人よりも成果を出している、上司から頑張っていると言われている人は能力が高いとは限らない。 誰より
、多少で終わりにしたほうがいい。 新卒採用で、「自分がこのようなときにやりがいを感じるので、〇〇の部署でお客様になんちゃらかんちゃら・・・」あまりに自己分析をして、自分の適性をガチガチに決めてしまうのは、もったいないなと思う。 まだこれから船出する実社会である。 遊びというか、伸びしろを他領域に作っておかないと自ら自
由のようにも感じる。 中途採用をすると、面接時にそんなことをいって就職を希望してくれる人も多い。 そういう人の転職は、キャリアアップには程遠く、結局のところ給与面では条件がダウンしていることも多い。 私は、キャリアも給与面でもキャリアアップしながらステージを変えていくのが、本当の転職だと思うのだが、日本の場合、そんな
した私。 我ながら激動の決断の連続。 そんなに急いで、早死にするんじゃないの?と自分で思う。 しかし、直近10年でこんな激動の、楽しい決断の連続を、何の後悔もなくできたのも、20歳までのプレ決断の賜物だと考えている。 今回のテーマだが、「決定の数が人生を決める」である。 20歳までには、あまり大きな決断の局面がないの